私情つうしん 第24号 2002年7月発行
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by takahiro
by bikke (^_^)v
by Me
by つぐみ
by 鈴木彩子
by みつもとゆうこ
何の気無しにインターネットを見ていて、偶然アクセスしたサイトが大鹿さんのものでした。
写真に目をひかれ、まったく心の準備もせずに読み始め、最後まで一気に読んでしまいました。
幼かった頃の情景がリアルに目に浮かび、そのときの香りまで伝わってくるようで、良質な短編フィルムを見た後のような感じです。
そして感動と困惑が入り交じっています。うまくいえませんが、とても混乱しています。突然、目の前の現実が現実でないような。
まったく別の世界が自分の知らないところで流れていて、それを経験した人が、日本で普通に生活しているということにそんなことは当然のことで、今更ながらですが強烈に認識しました。
読み終えてそのまま、その感動と困惑を書き並べてしまいすみません。うまく伝えることができませんが、大鹿さんの文章を読んで自分のなかですこし何かが変わったようです。
ありがとう。
はじめまして! ひょんな事から、『私情つうしん』のページを開き、たまたま開いた佐伯さんの書かれた「帰国子女のレッテル」を拝見させていただきました。ユニークな内容で、とっても楽しく読ませていただきました。他には・・・?と前回の分を読んで、佐伯さんの考え方にもとっても共感を覚えました。
次を楽しみにしていますね!!
『帰国子女』の片隅にいる、まだ見ぬ友へ を読んで
このHPはじめて拝見しました。
私も同じように悩んでいます。
ちょっと励まされました。
こういうのって 同じ気持ちの人しか理解してもらえないんだなーってそう思います。