私情つうしん 第19号 2000年1月
とうとう始まりました、2000年。本来ならカレンダーを新しくしただけの、普通の元旦ですが、1000年に一度しかやってこないお正月を盛大に祝うところも多いようですね。
盛大に祝うといえば、この『私情つうしん』も今回無事に第19号の発行を迎え、次号ではとうとう第20号を迎えます。まもなく5周年でもあります。これは記事を投稿してくださる人を始め、サポーターや読者の皆さんの応援の賜物だと思っております。
そして、長らく男所帯だった『私情つうしん』の幹事に、新しく紅一点が加わることになりました。大鹿真希と申します。先号の始めにも紹介させて頂いたように、卒業論文の会から『私情つうしん』の幹事の方と親しくさせていただき、何度も終電を逃すほどの白熱したミーティング(飲み会?)を重ね、幹事就任となりました。
『私情つうしん』が来世紀にも残るように、一緒に見守って行きたいと思いますので宜しくお願いいたします。